神の寵児であれ
キリストがヨルダン河でバプテスマを受けられた時、天より声があった、「我が最愛の子よ! われ汝を喜ぶ」と。私たちも神に喜ばるる、最愛の子でありたい。神の寵児でありたい!
| 固定リンク
« 内に働く力 | トップページ | 聖霊の火による燃焼 »
「宗教の心得」カテゴリの記事
- 神のコテに喜んで刻まれる(2009.11.14)
- 少なくとも20分は静かな場所で祈る(2009.11.11)
- 神を信じる力を引き出す(2009.11.10)
- きりすとの囁きを聴く(2009.11.09)
- 自分の使命を悟ると、キリストが答える(2009.11.08)


コメント